1915(大正4)年に完成して以来、国賓・公賓など、多くのVIPが交流してきた京都を代表する会場「葵殿」。 大きな窓からは京都市文化財(名勝)に登録された庭園と、東山の山並を望みます。 アンティークのシャンデリアや京の三大祭をモチーフにしたステンドグラスが放つ光に包まれて、優美で格式高いパーティを楽しんで。